30代メンヘラ無職のブログ

ブログで家賃代を稼ぐ無職。生活保護、派遣労働、七原くんの記事がメインです。


七原くん「ハローワークは二度と行かない」


2018年1月ごろの生放送になりますが、正社員の求人を探すために、人生で初めてハローワークへ行ってきたというニコニコ生放送配信者(生主)の七原くん。

www.youtube.com

何かしらの収穫があったのかと思いきや……

ハローワーク担当者からの言葉はかなり手厳しかった模様……。具体的にどんな事を言われたのかといいますと、

  • マークシートの書き方違うんだけどちゃんと内容見たの?
  • 何を書くにも適当にやってると面接にも受かりませんよ?
  • 面談中にスマホをいじるってどういう事?やる気あるの?
  • 30歳手前で運転免許証ない=就職したいという意欲を感じない。
  • 希望職種が分からない?じゃあ何でもいいって事ですか?
  • こっちはアドバイスをする立場だから、何をしたいかは自分で決めろや。
  • 現状、お前が今すぐ正社員を目指せるのは介護か工場しかない。

……いやはや、ここまでボロクソに言われたら普段温厚で知られる僕でもブチ切れるかもしれませんねぇ(笑)。

案の定、七原くんも精神的に相当なダメージを負ったようでして、上に貼ったツイートのように「腸が煮えくり返った。ハロワなんて二度と行かねぇ!」と言っていました。

ちなみに、僕は仕事を探す時はこれまでずっと「タウンワーク」や「バイトル」などのインターネットで見れる求人サイトを活用してきており、ハローワークにはこれまで一度しか行った事がありません。

まあその時も求人を探しに行ったわけではなく、その館内にあった「若者しごと館」というコーナーへ行きたかったんですけども。

www.continue-is-power.com

その若者しごと館に行ってきた感想を書いたのがこちらの記事になります。

ただ、ここに行きたくて場所をハローワークの窓口にいたおじさん職員に聞いたんですけど、何だかはなから「求人を探しに来た人」みたいに思われていたようで、

「まあ、とりあえずこの紙に記入してきて」

と、求職シート(ハローワークで仕事を探す時に書く用紙。若者しごと館には関係ない)を無愛想に渡された記憶があります。

当然、僕は求職しに来たわけではなかったので「……何でこんなもの書かなきゃならねぇんだ?」と疑問に思ったのと職員の対応にムカついたので、そのままそこを出てきてしまいましたが(笑)。

この七原くんの話す体験談を聞いていても、ハローワークの職員というのは津々浦々ゴミみたいな対応しかできない人ばかりのようですね……。

東京のハローワークにはまだ行った事がありませんが、恐らく今後も行かないことでしょう。今の時代はインターネットを使えば仕事を探すことができますし、探すのに疲れたら派遣会社を使えばいいと思いますしねぇ。

貧困のハローワーク

貧困のハローワーク

 
スポンサーリンク